従来の発想や固定観念を一掃し、身一つになって、もう一度ビジネス構築を考えることの出来る、類の無い訓練の場。【商社/香港在住】
普段考えたこともないような分野について少しでも頭を働かせるということの重要性がわかりました。
【エンジニア】
受講当初は「教えてもらえる」という期待がありましたが、今は「ディスカッションを通して学び、習得する」ということの重要性が分かってきました。【外食産業/管理職】
発想が豊かになりました。仕事の質もぐっと向上し、今までよりも質の高い仕事を提供できるようになりました。【社会保険労務士事務所/所長】
イノベーションの講義には新しい発見があり満足しています。AirCampus上でのディスカッションが、勉強を深めるものとなっています。独りよがりではなく、全く違った他人の視点を取り入れられるAirCampusは、大変刺激ある集合知の場だと思います。【教育/塾経営】
考える癖が少しずつですが確実についてきている点が進歩だと感じています。【商社/米国在住】
どう構えてどう打つかという発想法の型を学びました。例えば、囲碁の定石を知っていても、それを使って打てるかというとそうではありません。プロとアマが知っている定石は同じでも、両者の間にはその使い方によって歴然とした差があります。【研究開発業】
2006年9月開講以来、170名もの修了生を輩出した「大前研一イノベーション講座」。大前研一の発想法を共通言語として、全世界で活躍している修了生の声をご紹介いたします。





