
RTOCS(アールトックス)とは、リアルタイム・オンライン・ケース・スタディの略で、「私が○○の立場にならこうする」という観点で、話題の渦中の人物や企業について考えます。異なる分野の企業経営者や政治家の立場になって考えることは、あなたの思考の幅をさらに広げます。新しい視点から物事を考えるクセを付けるのに効果的な訓練方法です。
【過去のRTOCS】
例1:あなたが『サマンサタバサJL』の寺田和正社長とすると、突然の業績の翳りに対して、どのように対処するか?
例2:あなたが『サイボウズ』の青野慶久社長とすれば、この後どのような方向を目指してゴジラ化していくか?
課題:当日までのお楽しみ AirCampus®にRTOCS専用のフォーラムをオープンします。そこで、ディスカッションをしながら、あなたが調査した案件とその周辺の情報を分析。課題を発見し、それを解決する上での難しさは何か、その課題解決のために自分なら何をすべきかを考えていきます。 期間は受講申込後~受講開始第1週までです。すでにRTOCSに挑戦したことがある方にもオススメの企画です。なお、このフォーラムには本講座OBも参加します。 |
AirCampus®でのあなたの発言やアイディアを、①調査力、②分析力、③コミュニケーション力、④アイディア発想力の4つの視点で診断しアドバイスいたします
あなたの「固定観念」や何が「阻害要因」となっているのかが浮き上がり、さらには本講座の学習の進め方のヒントが得られます。 ※診断とアドバイスはイノベーション講座のTA (ティーチングアシスタント) が行います。 ※アドバイスは、A4用紙1枚にまとめたレポートでお送りします。 |
大前研一流「発想法」の習得、AirCampus®でのディスカッション、大前研一ライブ、輪読会を通して、あなたの力を存分に磨いてください。 |
受講前・受講後のあなたの進化≪思考の幅の広がり≫がわかる! 講座修了後、AirCampus®での全発言と修了レポートを、同じ4つの視点でもう一度診断し、フィードバックします。発想法を習得いただいて、あなたがどれだけ進化したのかを測る「物差し」となることでしょう。受講後の次なるステップの指針としてご活用ください。 |





